CareeRecoは友人・知人におすすめしたい派遣・転職メディア第1位に選ばれました

DTPオペレーターという仕事は、デザイン系の仕事をしていれば自然と目に入る職業です。

広告・チラシ作りには欠かせない存在であるDTPオペレーターですが、興味はあってもどのように職場を探せばよいのか、また仕事内容はどんなものなのか詳しく知っている方は多くないでしょう。

そこでこの記事では、DTPオペレーターの派遣を探している方のために、おすすめの派遣会社や仕事内容、労働状況、よくあるQ&AなどDTPオペレーターにまつわることを徹底的にご紹介しています。

DTPオペレーターという仕事に興味のある方は、ぜひ参考にされてみて下さい。

DTPオペレーターにおすすめの派遣会社
この記事ではDTPオペレーターの派遣におすすめの派遣会社をご紹介します。
先にとりあえず登録しておきたい方は以下3つの派遣会社への登録がおすすめです。

派遣会社名 総合評価 コメント
1位 スタッフサービス
圧倒的な派遣数の多さ、営業力の高さ
2位 テンプスタッフ
絶対に押さえておきたい派遣会社
3位 マイナビワークス
フォロー体制の手厚さに自信あり

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記事の目次

最初にチェック|DTPにおすすめの派遣会社3選

DTPオペレーターの仕事内容などをご紹介する前に、まずは手っ取り早く仕事を探したい方のためにDTPオペレーターの求人を探すのにおすすめの派遣会社を3社ご紹介します。

派遣会社に登録するメリットは、自分では探せないような求人を紹介してもらえたり、業界事情に詳しいコンサルタントにサポートしてもらうことでより自分の希望にかなった仕事に就きやすいことにあります。

また、以下の派遣会社がおすすめなのは、業界で圧倒的な求人数を誇るほか、サポート体制がしっかりしているといった理由にあります。

ただ、中にはブラックな派遣先を紹介してくるような派遣会社もあります。
下記で紹介するような求人数豊富・実績豊富な大手派遣会社に複数登録することがおすすめです。

\3社すべてに登録しても10分かからず完了/

派遣会社名 総合評価 コメント
1位 スタッフサービス
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ぶっちゃけ話派遣会社はタイミングによって求人保有状況が変わるので、希望条件に合う仕事の紹介を受けるためには3社以上に登録しましょう。
(4人中3人が3社以上の派遣会社に登録しています!1人平均4.3社登録)

CareeRecoは友人・知人におすすめしたい派遣・転職メディア第1位に選ばれました

1位:スタッフサービス

スタッフサービス

圧倒的な求人数のスタッフサービス
求人件数
サポート力
スキルアップ体制
福利厚生

おすすめは人材派遣のリーディングカンパニーであるスタッフサービスです。

優良派遣事業者の認定番号は1802003(02)です。

スタッフサービスはリクルートグループの企業で、大手企業への派遣数の多さ、営業力の高さ、研修体制の充実度、フォローの良さなど優良な派遣会社に必要なポイントすべてを抑えています。

今月退社するから、翌月から別の派遣のお仕事を開始したい!」場合でも、相談することが可能なので、急ぎで仕事をお探しの方にもピッタリの派遣会社です。

なお、DTPオペレータの求人は83件ありました。(2021年1月時点)

誰もが知っている企業への派遣実績もありますので、まだ登録されていない方は、始めに登録しておくべき派遣会社です。
公式サイトURL:https://www.022022.net/

スタッフサービスの口コミ(抜粋)

口コミアイコン
30代女性(東京)
スタッフサービスは充実の福利厚生と細かいケアがとても良かったです。色んな派遣会社に登録していますが、中でもスタッフサービスの福利厚生はとても充実していて、登録派遣社員のための定期健康診断や提携英会話スクールでお得な料金でレッスンが受けられたりしてとてもありがたかったです。

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スタッフサービスの特徴・強み

スタッフサービスの特徴

スタッフサービスは業界内で営業力が高いと評判です。営業力が高いため、派遣求人数が多い、時給も高く設定できる場合があるなど、派遣で働きたい方にも様々なメリットがあります。

下記画像は大手企業派遣先一例ですが、リクルートグループ企業を中心に、誰もが知っている企業への派遣実績があります。

大手企業で働きたい方にはスタッフサービスへの登録必須です。

(派遣先一例)
スタッフサービス大手企業派遣

スタッフサービスは研修体制も整っており、WordやEXCEL、ビジネスマナーなど事務職に必須のスキルを始め、簿記検定や宅地建物取引士、Illustratorなどキャリアアップを目指せるスキルも無料で受講することが出来ます

魅力的な研修体制に魅力を感じて登録する方も多いです。

スタッフサービス研修

大手派遣会社、すぐ新しい仕事を探したい、スキルアップしたい方はスタッフサービスに登録しましょう。
公式サイトURL:https://www.022022.net/

2位:テンプスタッフ

テンプスタッフ

絶対に押さえておきたい派遣会社
求人件数
サポート力
スキルアップ体制
福利厚生

売上・スタッフ満足度日本一のテンプスタッフです。日本全国に拠点が有りどの地域に住んでいても派遣の仕事が紹介されることが魅力的です。

業界最大級の求人数のため、幅広い業界や職種から希望の仕事が見つかるという声が多いです。

一般事務といったオフィスワークはもちろん、DTPオペレーターのようなクリエイティブな職種にも対応しています。
2021年1月時点で、IT・CAD・クリエイティブの求人は4926件あり、そのうちDTPに関する求人は156件でした。

時給も1,400円〜1,800円と好条件の案件が多いことが特徴となっており、さらに短時間勤務など希望にあった求人を簡単に検索することができます。

また、派遣スタッフをフォローする「コーディネーター」がしっかり寄り添い仕事に関する希望や悩みを聞いてくれるので、自分でも気づけなかったピッタリの仕事を紹介してもらえると非常に評価が高いです。

まだテンプスタッフに登録されていない方は迷わず派遣登録すべきです。
登録もWEBですぐに完了します。

公式サイトURL:https://www.tempstaff.co.jp/

テンプスタッフの口コミ(抜粋)

口コミアイコン
20代女性(東京)
コーディネーターは、とても親切で、面接前から的確なアドバイスをしてくれました。登録するまで、派遣としての働き方も知らなかったので、企業に定期的に出向いて情報収集しているコーディネーターの話は大変参考になりました。
社会保険・定期健康診断の他に、産前産後休暇や介護休暇もあり、派遣スタッフとして働くには充分な福利厚生が揃っていました。
テンプスタッフの詳細はこちら

テンプスタッフの詳細

テンプスタッフは国内トップクラスの実績と売上を誇る人材派遣会社です。1973年の創業以降一貫して人材ビジネスに取り組んでおり、月刊人材ビジネスによる派遣スタッフ満足度調査で、「クチコミNo.1」「再就業率No.1」を獲得する等、利用者からの評価が高い派遣会社です。

派遣先企業は国内の大手企業はもちろん、ベンチャー企業や老舗企業の求人も豊富に取り扱っています。

派遣社員へのスキルアップサポートも好評で、テンプスタッフに派遣社員として登録するとテンプスタッフのオフィスでの自習トレーニングや、自宅パソコンで受講可能のeラーニングを無料で利用できる他、各種提携スクールを特別価格が利用できます。

まだテンプスタッフに登録されていない方は登録しておきましょう。
公式サイトURL:https://www.tempstaff.co.jp/

3位:マイナビワークス

マイナビワークス

フォロー体制の手厚さに自信あり
求人件数
サポート力
スキルアップ体制
福利厚生

マイナビワークスは、人材派遣や人材紹介、求人コンサルティング事業など幅広く事業を展開している会社です。

派遣や紹介予定派遣に特化している「マイナビスタッフ」では、オフィスワークといった一般職からクリエイティブな技術職までカバーしています。
DTPオペレーター、デザイン、編集といった人気の職種も多数紹介していることにも強みがあります。

特徴としては、お仕事の検索から派遣開始~終了までのフォロー体制が手厚いことです。
また入職時研修や年次研修を通して、派遣スタッフのスキルアップも支援しています。
派遣スタッフの方が自分の能力を最大限発揮できる環境が整っているでしょう。

公式サイトURL:https://www.tempstaff.co.jp/

マイナビワークスの口コミ(抜粋)

口コミアイコン
30代男性(東京)
マイナビワークスには希望求人のほかにも多くの求人を取り扱っていたのを目にしていたので、次の仕事を探す際にも利用できそうだと思いました。

早く働きたいという希望を伝えていたところ、マイナビワークスのコーディネーター、営業の方がとてもスピーディーな対応をしてくださり、登録から就業までわずか3日ほどで決まりました。

マイナビワークスの詳細はこちら

マイナビワークスの詳細

株式会社マイナビワークスは総合的な人材サービス企業です。
総合人材派遣サービスをはじめ、新卒や第二新卒の紹介、クリエイター系に特化した人材紹介など幅広く行っています。

オフィスワークとクリエイティブ系のお仕事が豊富です。
また、子育て中の母親の為のお仕事相談会を実施しているので、育児とお仕事を両立したいと考えている人は必見です。

各種保険や定期健康診断、福利厚生も充実しているので安心して働くことができますね。

まだマイナビワークスに登録されていない方は登録しておきましょう。
公式サイトURL:https://mynavi-works.jp/

派遣DTPオペレーターとは

DTPオペレーターとは、「Desk Top Publishing」の略称でDTPと呼ばれることもあります。
広告や雑誌、ポスター、チラシといった紙媒体をDTPソフトを使用し作成する仕事です。
デザイン業界に身を置く人であれば、広く知られた仕事です。

DTPには、デザイン制作をするDTPデザイナー、そしてデザイナーが作成したデザインを印刷データで制作するDTPオペレーターの2タイプに分かれます。
どちらも絶対的な区別があるわけではないので、企業によってはデザイナーとオペレーターの線引きをしていない所も少なくありません。

・DTPデザイナー
クライアントからの要望を受けデザインを考える役割。
”DTPデザイナー兼DTPオペレーター”として、デザインから最終的な印刷データの製作までを行うこともある。

・DTPオペレーター
DTPデザイナーが考えたデザインを元に、印刷物をレイアウトしプリント出力できる状態まで仕上げる役割。

デザイナーがデザインしたビジュアルと、ライターが考えた文章を決められた通りにレイアウトするため、クリエイティブ職であっても比較的決められたことをきっちりこなす方に向いています。

近年では紙媒体が減少しているので、DTPデザイナーがwebデザイナーに転身するケースも増えています。

1. 派遣DTPオペレーターの仕事内容

DTPオペレーターの派遣社員として働く際、具体的な仕事内容をご紹介します。

ひとつずつ具体的な内容を見ていきます。

ひな形作成

ひな形とは、印刷物のフォーマットデザインとされるものです。
ひな形の作成は、DTPの作業全体に関わる重要な作業工程で、この段階での小さなズレがその後の工程に影響を与えます。最悪の場合、一からやり直しとなってしまうこともあるので慎重に作業を進める必要があります。

原稿データの入力

グラフィックソフトのillustrator、Photoshop、InDesign等を使ってデザインを作成・編集します。文字・画像といった素材をバランスよく組み合わせ、クライアントからの要望や指示に沿ったデータへと仕上げます。

DTPデザイナーがデザインを作成するので、DTPオペレーターはデザインのレイアウトの細かな修正・加工がおもな仕事です。

レイアウト調整・修正

DTP特有のルールに従いながら、文字詰め・行間ルール・禁則処理といったレイアウトの調整や修正を行います。
デザインの通りに印刷物が完成するためには、この作業がとても大切です。

校正

この工程はDTPオペレーターがメインで行う作業ではありませんが、校正担当者と一緒に作業する場合もあります。
印刷会社で試し刷りをした際に、デザインの色味が合っているか、使用写真に誤りや誤字脱字がないかなどを入念にチェックします。

納品

クライアントや印刷会社に入稿データを納品します。
なお、DTPデザインは紙の媒体なので、Webデザインのように気軽に修正・更新ができません。

万が一、刷り直しとなった場合には大きな損失につながるため、 修正の必要がないよう完成させなければなりません。

ポイントデザインを印刷していく過程において、クライアントや印刷会社との密なコミュニケーションは欠かせません。

本格的な制作の際には、クライアントとの打ち合わせやプレゼンテーションもあるので、ある程度の資料作成スキルやコミュニケーション能力が求められます。

使用するソフトウェア

DTPオペレーターの作業に欠かせないのが、DTPソフトです。
印刷物に合わせて以下のソフトを使って作成します。

ソフト 内容
Adobe Illustrator(イラストレーター) イラスト、グラフ、図等を作成、文字・画像のレイアウトができるソフトウェア。グラフィックデザインなどで使われることが多い。
Adobe InDesign(インデザイン) 書籍といったページ数が多いものを作る際に使用します。PhotoshopやIllustratorとの互換性があり、一般的に広く使用されている。
Adobe Photoshop(フォトショップ) 写真・イラスト等の画像データを加工するソフトウェア。多機能を備えており、写真の合成、イラスト、2次元のCGなど、多種多様な場面で使えるため人気がある。
QuarkXPress (クォーク・エクスプレス) 前によく使われていたDTPレイアウトソフトウェア。簡単で安定感があるため、使い慣れているといった理由で未だに根強い人気があり、使用している企業も多くある 。

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2. グラフィックデザイナーとの違い

DTPオペレーターとグラフィックデザイナーは、会社によって同じ括りにされていたり定義が異なることがありますが、厳密には仕事内容は違います。

DTPオペレーターがPCを使いながら印刷物の入稿データを作成するのに対して、グラフィックデザイナーはその前工程を担当します。
つまり、クライアントからデザインのイメージをヒアリングし、デザインとして形にすることです。

そのため、DTPオペレーターに比べるとよりセンスが求められる仕事となります。時にはイラストレーターやコピーライターと組んでデザインを作るケースもあります。

以前はデザインを手描きで行っていたため、それをPCに落とす作業がDTPオペレーターに求められた仕事でしたが、現在ではデザインもPCで作成できるため似ていると感じる人が多いと思われます。

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未経験からDTPオペレーターとして働く方法

DTPオペレーターは特に必要な資格というのはなく未経験からでも働くことが出来ます。
派遣会社の求人では全体の30%程度は「未経験でもOK」の求人となっています。

しかしながら、全く持って経験がない方が採用される訳ではありません。

未経験から働くために必要なスキル

たとえ今までDTPに関する業務が未経験だったとしても、前提としてWEB業界での就業経験がある人が優遇されるでしょう。
PCスキルはあっても前述したソフトに関して多少なりとも、見たり触ったりした経験がないと仕事についていくのが困難と感じるでしょう。

もし全くの未経験者でDTPに関する仕事につきたい場合は、まずWEB業界での経験をある程度積んだうえで、『派遣』のように気軽にスタート出来るお仕事から始めるのがおすすめです。

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DTPオペレーターの求人に強いおすすめ派遣会社

あとらす二十一

あとらす二十一

会社名 株式会社あとらす二十一
本社 東京都新宿区西新宿2-1-1新宿三井ビル28階
対応地域 全国47都道府県にて展開

あらすと二十一は、WebやIT分野に特化した求人サイト「WEB求人」を運営しています。
DTPオペレーターをはじめWebデザイナーやコンテンツディレクターといったスキルを持つスタッフが1万人以上登録しています。

1979年創業以来培ったノウハウを活かし、入社前ヒアリングや毎月の定例会での経過確認などスタッフと綿密にコミュニケーションを行うのが特徴です。
今までに音楽配信サイトやソーシャルゲームといったWeb・IT業界、テレビ局や広告代理店などのマスコミを中心に2,000社以上との取引実績があります。

公式サイトURL:https://wqj.jp/

リクナビ派遣

リクナビ

会社名 株式会社リクルートホールディングス
本社 東京都千代田区丸の内1-9-2
対応地域 全国47都道府県にて展開

リクナビ派遣は、国内在住の方全ての方がお仕事を探しやすいように、工夫を重ねたサービス展開をおこなっている人材派遣サイトです。
リクルートホールディングスの運営で、こちらはTV・CMなどでも馴染みを覚えた方もいらっしゃるはずです。

リクナビ派遣の求人は豊富な幅があり、事務系のお仕事から販売サービス、クリエイティブ関連の仕事など実にさまざまです。

特筆点としては、ひねりの効いたこだわりの条件に基づいた仕事情報も掲載しているところ。
たとえば、”20代活躍中”、”学生支援”、”第2新卒応援”などに視点を向けた検索がある点です。スタッフ目線でサポートをしていきたいという、リクナビ派遣の思いやりがうかがえます。

尚、DTPオペレータの求人は2021年1月時点で35件でした。

公式サイトURL:https://haken.rikunabi.com/K/

パソナ

パソナ

会社名 株式会社パソナ
本社 東京都千代田区大手町2-6-2
対応地域 全国47都道府県にて展開

パソナは創業40年以上の実績を積んだ大手人材派遣会社です。
派遣スタッフ満足度調査でパソナを友人に勧めたい派遣会社「クチコミNo.1」を7回も獲得しており、とても人気があります。

DTPオペレータの案件は少なめですが、中には時給2,420円の好案件もありました。
服装が自由な職場も多く、未経験者の方もたくさん活躍しています。

また、パソナは福利厚生が派遣会社の中でも特に充実しており、一般的な社会保険はもちろん旅行や美容・演劇や育児代行などを安く活用することができるため、育児をがんばるママにもおすすめです。

公式サイトURL:https://www.pasona.co.jp/

ヒューマンリソシア

ヒューマンリソシア

会社名 ヒューマンリソシア株式会社
本社 “東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア1F”
対応地域 国内28拠点

ヒューマンリソシア株式会社はヒューマングループを母体とした人材派遣会社です。
1983年の創業以来、人材とスキルに関するニーズを実務の現場から教育現場へと共有する体制を敷くことにより、同業企業には真似のできない「育成型人材事業」を実現している企業です。

ヒューマンソリシアは大手企業からベンチャー企業、職種も一般職から専門・研究職まで多種多様な求人を揃えています。
中でも、専門職に強いことが特徴です。これまでの経験を活かして、専門職の仕事を豊富に探すことが出来ます。

公式サイトURL:https://resocia.jp/

はたらこねっと

はたらこねっと

会社名 ディップ株式会社
本社 東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー31F
対応地域 全国47都道府県にて展開

はたらこねっとは、複数の派遣会社の求人案件を同時に比較しながら閲覧できる便利なサービスです。
無料で大量の求人を閲覧することができることから、ユーザーから高い支持を集めています。

はたらこねっとでは、掲載する求人の年齢層や男女比を必ずグラフで表しています。
このようにグラフ化することで、閲覧者は「この企業は若者が中心になって活躍しているようだ」「この企業は女性の活躍を推進しているようだ」といったように、事前に企業のイメージを掴むことができます。

また、それぞれの地域の平均時給もはっきりとわかるようになっているため、どの求人が高時給かが一目でわかる仕組みになっているところも大きな特徴のひとつと言えるでしょう。

DTPオペレーターは2021年1月時点で165件と、他の派遣会社と比較すると多くありました。

公式サイトURL:https://www.hatarako.net/

マンパワー

マンパワー

会社名 マンパワーグループ株式会社
本社 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1横浜ランドマークタワー36F
対応地域 全国118営業拠

マンパワーグループ株式会社はアメリカに本社を構え、世界80カ国、地域3,500のオフィスを持つ、グローバル企業です。
日本では約50年前、最初の派遣会社として設立されました。

マンパワーは長い歴史の中で圧倒的信頼を獲得し、日本でも企業指名が入るほど企業と関係性が構築されています。
他社よりも給与が高い場合も多く、マンパワーに登録する派遣社員からの評価も高いのです。

公式サイトURL:https://www.manpowerjobnet.com/

ディプロス

ディプロス

会社名 ディプロス株式会社
本社 愛知県名古屋市中区丸の内3-17-6 ナカトウ丸の内ビル5F
対応地域 全国47都道府県にて展開

ディプロスは愛知県に本社を置く会社で、東海地方中心に人材派遣、受託開発、請負事業などを展開している会社です。

特徴としてクリエイティブ系の希少な職種にも対応していることです。
なお、教育制度も充実しておりエンジニアやクリエイター向けの専門ソフトを使用した教育訓練を行っているほか、自宅で学べるeラーニングも充実しているので1人1人の経験やニーズに合わせてスキルアップが期待できます。

公式サイトURL:https://www.dipross.jp/

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DTPオペレーターが失敗しない派遣会社の選び方

派遣会社を選ぶ際に、チェックしなければいけないポイントは4つあります。
これらを見落としてしまうと、派遣会社選びに失敗してしまう可能性があります。

良い派遣会社を選ぶポイント
  • 優良派遣事業者に認定されているか
  • 希望する職種の求人数が多いか
  • 営業担当などの従業員が多いか
  • スキルアップや研修制度が充実しているか

優良派遣事業者に認定されているか

厚生労働省が認定した優良派遣事業者のアイキャッチ画像

1番はじめにチェックするポイントは厚生労働省から委託を受けた認定機関による【優良派遣事業者認定制度】に認定されているかどうかを見ます。

法令を遵守しているだけでなく、派遣社員のキャリア形成支援やより良い労働環境の確保、派遣先でのトラブル予防など、派遣社員と派遣先の双方に安心できるサービスを提供できているかどうかについて、一定の基準を満たした派遣事業者を「優良派遣事業者」として認定します。

優良派遣認定事業者として登録されているのは2018年4月時点で162社あります。現在日本にある派遣会社は約43,000社もあることから派遣事業者数の1%未満の優れた派遣会社しか認定されません。

希望する職種の求人数が多いか

どんなに派遣会社が優れていても自分が働きたい条件に見合うお仕事を紹介されていなければ意味がありません。

特にDTPオペレーターは一般事務などに比べると決して求人数が多くはないので、その中でもなるべく求人数の多い派遣会社を選ぶことは、自分の選択肢を広げるという意味でもとても大切です。

営業担当などの従業員が多いか

求人数が多いことは派遣会社に登録する人にとって大事なチェックポイントですが、求職者から注目を集めたい一心で求人内容を精査せずに掲載していることもあります。

人手が足りず、内部事情まで把握できないことも。

営業担当数が多ければ求人案件を精査することができ、求人情報には掲載できないようなリアルな情報を教えてくれますよ。

スキルアップや研修制度が充実しているか

派遣会社に登録する人でパソコンのスキルに自信がなかったり、基本的なビジネスマナーを知らない方も多いです。

大手派遣会社なら未経験者が分からない点や躓くポイントを熟知していますので、丁寧に教えてくれますよ。

以上の4ポイントを考慮して、おすすめの派遣会社をご紹介します。

希望する仕事、条件がよい仕事の紹介を受けるため3社以上に登録しましょう。
1人平均4.3社登録、4人中3人が3社以上の派遣会社に登録

ぶっちゃけ話特にこちらでご紹介する1位~3位の派遣会社全てに登録しておくと、自分でも驚くほど仕事選びが楽になりますよ!
※1 派遣会社に仕事を探させるなら複数登録は必須です。あなたが、他の派遣会社に登録していることを知るとあなたへの仕事紹介を優先度高く行う確率が高まります。

※2 1位~3位の派遣会社全てに登録しても10分以内で終わります

希望する仕事、条件がよい仕事の紹介を受けるため3社以上に登録しましょう。
(1人平均4.3社登録、4人中3人が3社以上の派遣会社に登録)

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派遣DTPオペレーターの労働状況

続いて、DTPオペレーターの派遣における労働状況(平均時給・労働状況勤務先・職場)の実態をご紹介します。

1. 派遣DTPオペレーターの平均時給

DTPオペレーターの平均時給は1,200円~1,500円と言われています。
ただこれは、都心か地方かによっても時給は異なってきますし、「未経験OK」のものと「経験必須」の案件によっても時給にばらつきがあります。

ものによっては1,800円や2,000円近くに設定されている時給もあり、正社員で働くよりも手取りが高くなるケースもあります。

なお、最初の時給が低くてもスキルをつけたり経験を積むことで給与をUPさせることも出来ます。
以下では給与がUP出来る方法をご紹介します。

給与をUPさせる方法

必須スキルを身につけた上で経験を積む
未経験OKのものも稀にありますが、一般的に経験が求められるでしょう。
その際に、フォトショップやイラストレーターの基本操作が出来ている必要があります。

もし実務経験がなければ、はじめのうちはアシスタントとして現場に入り、一連の流れを見て学ぶことで制作方法を覚えていきましょう。ディレクションやデザインまで出来るようになると仕事の幅が広がります。

+αのスキルを持つ
例えば、

「英語と日本語のバイリンガルでのDTP経験がある」
「学術書や医療関連といった数式組版にも対応出来る」
「グラフィックデザイナーとしての能力も持ち合わせている」

など+αのスキルを持ち合わせることで給与UPが狙えます。

期間限定・納期が短い業務は時給が高い
入れ替わりのサイクルが早い雑誌広告や季節ものの印刷物(年賀はがき、カレンダーなど)は短期かつ時給が高い傾向があります。

ひとつ注意点として、残業が多くなる可能性もあるのでそこは把握しておきましょう。

夜間シフトに入る
夜間の仕事は日中に比べて高い傾向があるので、手っ取り早く給与をUPさせたい場合は夜間シフトに入るのも一つの手です。

2. DTPオペレーターの勤務先・職場

DTPオペレーターの勤務先・職場となるのは、以下のような企業が多いでしょう。

  • 広告制作業
  • 広告代理店
  • デザイン会社
  • IT企業
  • カタログ制作業
  • 出版社

広告関連の業界のほか、印刷関連やIT、デザインと幅広い業界に派遣されることになります。

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派遣DTPオペレーターで働くメリット・デメリット

1. 派遣DTPのメリット

派遣DTPのメリット
キャリアアップが期待できる
手に職をつけられる
作品をつくるやりがいが得られる

キャリアアップが期待できる

DTPはlustratorやPhotoshopを始めとして多くの専門ソフトを使用しながら作業するクリエイティブな仕事です。
そのため、仕事をしながらスキルを上達させることが出来ます。

スキルの磨き方によっては、将来的にweb業界などで活躍することも夢ではないでしょう。
DTPオペレーターまたはDTPデザイナーとして基礎を学んだうえで、webデザイナーやグラフィックデザイナーとして転身する人もいます。

手に職をつけられる

専門性の高いソフトを使いこなす必要があるだけでなく、デザインと印刷物の違いや色彩、紙質などを見極めるなど高度な専門技術が身につきます。

またこれらの仕事はわざわざオフィスに行かなくても、環境さえ整えば自宅でも出来るので、将来的にフリーランスとして活躍できる可能性があります。

フリーランスにおすすめの求人サイトランキング
おすすめのフリーランスエージェント

作品をつくるやりがいが得られる

クリエイティブ職の人にとって、自分のつくった作品が形になるのはやりがいとなるでしょう。

DTPは手がけたものがきちんと印刷物として残ります。
そのような目に見える達成感を味わえるのは醍醐味でしょう。

2. 派遣DTPのデメリット

派遣DTPのデメリット
DTPの需要が減少傾向にある
未経験でチャレンジできる求人が少ない
期日に追われプレッシャーを感じる

DTPの需要が減少傾向にある

デジタル化が進む昨今、雑誌や書籍のような紙媒体の市場が減少しています。
また、仕事場での文書や契約書までも紙を使わなくなってきています。

印刷物を制作するDTPの仕事は、それらのデジタル化に伴い需要が減少傾向にあるのは事実です。
最近ではそのような理由からもwebデザイナーに転身する人がいるようです。

しかし、高品質のものを制作するうえで印刷物の需要が0になるわけでは決してありません。

未経験でチャレンジできる求人が少ない

DTPの仕事は専門性の高い知識とスキルが必要となるため、即戦力となる人材が求められる傾向があります。
また、納期が決まっている仕事であるためスピーディーさや効率性も求められます。そのような理由から求人数も未経験OKのものは多くありません。

ただ、DTP関連のソフトが使用できる方や、デザイン系の学校を卒業しているケース等、実務経験がなくても受入可能になる場合もあります。
自分のアピールポイントを理解し、活かすことが大切です。

期日に追われプレッシャーを感じる

DTPで制作に携わる印刷物には必ず納期があり、定められたスケジュール通りに行う必要があります。

また、自分1人ではなく写真を撮るカメラマン、文章を書くライターなど複数の関係者と共同作業をしてはじめてひとつの印刷物が完成するのです。

そのため作業を滞らせてはいけません。また、自分でなくても制作プロセスにおいてどこかつまずいた場合に共にスケジュールを引き直す必要もあります。
場合によっては残業や休日出勤を余儀なくするシーンもあるでしょう。

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派遣DTPオペレーターにおすすめの資格

DTPオペレーターをするにあたり必須となる資格はありませんが、専門性の高いソフトを使用するため知識やスキルは欠かせないでしょう。
特に未経験の場合、どれだけの知識・スキルがあるかが重要なポイントです。
ここでは、あると有利な資格を2つご紹介します。

派遣DTPオペレーターにおすすめの資格
DTPエキスパート
DTP検定

上記2つの資格について、具体的な内容をご紹介します。

1. DTPエキスパート

印刷物を制作する上で必要な知識がすべて得られる、DTPの仕事においてもっとも有利となる資格です。
主にコンピューターでデザイン、編集、印刷、加工する業務が対象となり、試験内容には実技試験も含まれます。

DTPエキスパートを取得すれば、DTP・色・印刷技術・情報システム・コミュニケーションに関する知識と技術を習得できます。またDTPのほかにも、印刷・出版業界にも必要な知識が習得出来るのも特徴です。

2. DTP検定

DTPエキスパートと類似する部分がありますが、DTP検定の場合は印刷物で使われるデザインをPCで制作する技術を証明するための資格です。

実技試験があるDTPエキスパートとは異なり、DTP検定の試験範囲は主にPCでの問題がメインとなります。

WindowsとMacの違いといったPCの種類に関する問題から、illustratorやPhotoshopについての問題も出題されます。

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DTPオペレーターが派遣会社を利用する際のポイント

DTPオペレーターが派遣会社を利用する際は以下の7ポイントを抑えておけば大丈夫です。

優良な派遣会社を見つけた場合、より効果的に活用することであなたのキャリアが今以上に良くなります。

上記のポイントをしっかり抑えておきましょう。

1.派遣会社に2、3社ほど登録する

派遣会社を利用する場合、複数の派遣会社に登録することをおすすめします。

複数の派遣会社に登録しておくことで、以下のメリットがあります。

独自の案件や求人数を集めることができる

あなたに適した担当営業を見つけることができる

目的に合わせて派遣会社を利用できる

特にDTPオペレーターの方は条件など細かく選びたいと思います。

例えば、この記事で紹介した「テンプスタッフ」や「スタッフサービス」等、それぞれ複数登録してあなたに適した仕事を探してみましょう。

2.派遣後のサポートを把握しておく

質の高い求人を紹介してくれる派遣会社でも、「企業との面談対策」や「派遣に対しての相談サポート」など、フォロー体制は派遣会社によって様々です。

特に派遣は会社ごとにサポート体制など特徴があるため、あなたに適したものがあるか把握しておく必要があります。

あなたが仕事についての相談を希望していたり、派遣先への訪問頻度を知りたいなど、希望があるにもかかわらず適切なサポートを受けることができないこともまれにあります。

派遣会社を選ぶときは、就業前後のサポート体制をしっかり聞くようにしましょう。

3.派遣に対しての意欲を見せる

求人紹介を受ける前に、担当営業の方との面談があると思います。

その時、必ず派遣就労に対しての意欲があることを伝えましょう

理由としては、担当営業の方はできる限り多くの方を派遣契約したいと思っているため、派遣契約に直結する人に対して積極的に仕事を紹介してくれるからです

「いつ頃就業をお考えですか?」と質問されたら、「いい仕事があればすぐに働きたいです」と答えるようにしましょう。

在職中の方でも、退職見込日時をある程度把握して、担当営業の方に伝えておくと今後の流れがスムーズになります。

4.担当営業の人を厳しく見極める

担当営業の方との相性はとても重要になります。
派遣会社が合わないことはまれにありますが、担当営業との相性が合わないことは良くあります。

対面で話して感じる違和感はストレスとなるので、気になる点などがある方は遠慮せずに担当の変更を変更しましょう。

また、業界に対しての知識が薄いなど、技術の点で違和感を感じた場合も変更を考えた方がいいです。

5.福利厚生・研修制度を確認する

派遣会社を利用する際には、必ず福利厚生・研修制度を聞くようにしましょう。

理由としては、あなたがお世話になる派遣先企業の福利厚生を受けるのではなく、派遣会社が出している福利厚生・研修制度を受けることになるからです。

ぶっちゃけ話この点を間違えて理解している方が多いです。ここのポイントをしっかり理解することで、あなたに適した派遣会社を選択することができます。

6.正確な経歴・スキルを伝える

派遣であなたの情報を登録すると、申請をしない限り情報が残ることになります。

そのため、派遣登録を行う場合は必ず正確な情報を伝えるようにしましょう。

中には、いい仕事を紹介してもらいたいがために、嘘の情報を伝えてしまう方がいます

再び派遣を利用したときに、「以前に話していた情報と違います…」などと、派遣会社や契約会社に迷惑をかけてしまうので注意しましょう。

この記事で紹介した派遣の担当営業の方は、あなたの希望に合わせた優良求人を紹介してくれるので、心配する必要はないので安心してください。

7.複数の派遣会社から同じ求人に応募しない

多くの派遣利用者は、複数の派遣会社を利用している人が多いです。

派遣会社を複数利用することはおすすめですが、同じ求人に複数の派遣で応募することには注意しましょう

企業から「他の派遣会社からも応募があるようですが…」と連絡が来るため、信頼を失うことになり、最悪の場合求人の応募が無しになることもあります。

企業と派遣会社両方に迷惑がかかってしまうので、気を付けましょう。

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DTPオペレーターの派遣でよくある質問と回答

ここではDTPオペレーターの派遣に関して、よくある質問と回答をまとめました。

Q1. 女性でも働くことはできますか?

DTPオペレーターの仕事は男性が多いイメージを持たれがちですが、実際のところは比較的女性の割合が多いです。
クリエイティブに物事を考え、印刷物の完成に向けて周囲と連携しつつ黙々と作業を進められる人であれば、男女は関係ありません。

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Q2. DTP派遣の仕事はきついですか?

前述にもありますが、DTPオペレーターの仕事は納期や〆切が明確に定められているため、時間に追われる仕事ではあります。
場合によっては残業も発生するでしょう。そういった側面から、きついと感じる方が一定数いるようです。

気になる企業などがあれば、事前に離職率のリサーチ等しておくことをおすすめします。
派遣社員の場合は、今までの前任者が頻繁に入れ替わてないか等、しっかり確認しておきましょう。

Q3. DTPオペレーターの仕事は楽しいですか?

DTPオペレーターの仕事は自分で制作したものが印刷物として世の中に出ることに面白みを感じる方が多いようです。

また、普段の作業としてはPCに向かって黙々と作業するので地味に見えるかもしれませんが、完成に至るまで様々な関係者とチームワークを組みながら動くので、みんなで作り上げる楽しみもあります。

Q4. DTPオペレーターのやりがいは何ですか?

DTPオペレーターは時に大変なこともありますが、やりがいも沢山あります。
どんな時にやりがいを感じるのか、実際に働く方に質問してみました。

①「クライアントから嬉しい言葉をもらえた時」
クライアントに制作したポスターや広告を納品した際、気に入ってもらえたり喜んでもらえた時にやりがいを感じるそうです。

②「締め切りまでに無事納品出来た時」
常に〆切がありプレッシャーもかかる仕事ですが、同僚と協力しあいながら乗り切った際には、やりがいと共に達成感を感じられます。

③「街中で広告を見かけた時」
街中でふと自分が関わった広告が目に入るととても嬉しい気持ちになります。沢山の人の目に触れるような形あるものを制作する醍醐味です。

Q5. DTPオペレーターに将来性はありますか?

IT化やエコの観点から紙媒体の数は年々減少傾向にあるのは事実です。
今まで紙で配られていたクーポン券も電子化されたり、広告などもネットで確認できます。

そうすると紙媒体のデータを扱うDTPオペレーターは将来性がないように感じてしまいますが、そんなことはありません。

依然として紙媒体の需要はあり、インターネットを利用する機会のない高齢者やイベント時に配布されるパンフレット、ポスターなど活躍できる場は沢山あります。

またDTPオペレーターとしての経験を積んだのち、デザイナーにキャリアアップする方が多いのも特徴です。

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まとめ

普段私たちが何気なく手にしている雑誌や書籍、これらの紙媒体を作るうえで欠かせない存在であるDTPオペレ-ター。
今後インターネットがより普及していってもその価値が衰えることはないでしょう。

この記事では、DTPオペレーターの派遣を探している方のために、おすすめの派遣会社や仕事内容、労働状況、よくあるQ&AなどDTPオペレーターにまつわることを徹底的にご紹介させて頂きました。

DTPオペレーターという仕事に興味のある方は、ぜひ参考にされてみて下さい。
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